プロ愛用の本格手作りソフトフラワー(プリザーブドフラワー)の作り方

手作りソフトフラワー

お家でつくろう!

ハナビオ-Amazon店

(プライム対象商品)

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手作りソフトフラワー(プリザーブドフラワー)は、ご自宅でとっても簡単に作ることができます。

ソフトフラワーの特徴は、生花を特殊な液で生花にソフト加工を行い長期間、生花の質感を保ったまま保存できるお花のことを指します。


※1【本記事で使用するソフトフラワー・プリザーブドフラワー加工液】

ソフトカラーシリーズを含めSFシリーズ(SF-A液、SF-B液、SF-G液、SF-M液、SF-FC液等)は

すべてフラワーフォレストの独自開発・製造を行っている商品となります。

(他者様のプリザーブドフラワー液はサポート対象外となります)


 

この記事では、「ソフトフラワー加工液:

ソフトカラーシリーズⅠ液、Ⅱ液」を使用

して作る「最新のプロ愛用2液タイプ」を紹介します。

ソフトカラーシリーズの特徴

【洗浄不要!】


■従来の加工方法

【ステップ1:脱水脱色加工】

【ステップ2:着色加工】

【ステップ3:※洗浄加工】

※着色時付着した「余分な色素」をステップ1の

脱水脱色液を使用してすすぐ加工工程です。

(フラワーフォレストスタッフの一言)

■多く作る場合は、すすいだ脱水脱色液が色素で汚れてしまい、使い回しができないので、これが大変な作業です(汗)

【乾燥加工】

【完成】


生まれ変わった次世代の

ソフトフラワー加工方法

【かんたん!3ステップ】

【ステップ1:脱水・脱色加工】

【ステップ2:着色加工】

 

【ステップ3:乾燥加工】

【完成!】

 

かんたん3ステップで作る

プロ愛用の2液タイプ

本格ソフトフラワー

(プリザーブドフラワー)


 

・プリザーブドフラワー加工液ソフトカラーシリーズⅠ、Ⅱ液

(クリックすると当社通販ページにリンクします)

・生花(バラがおすすめです)

・蓋が閉まるプラスチックもしくはガラス製の容器を2つご用意ください(脱水脱色用と着色用)

※重要:素材がアクリル容器は、絶対にご使用しないでください。

・ビニール手袋(手が汚れるのを防ぐため)

・乾燥台


 

生花(バラ)をご用意してください。

ソフトカラーシリーズⅠ(脱水脱色液)を容器に移して、生花を加工液の中に入れてください。

漬け込み時間は、5時間~8時間程漬け込みます。

【動画でスピードチェック!】

ソフトカラーシリーズⅡ(着色液)へ2つめの容器に入れます。

ソフトカラーシリーズⅠ(脱水脱色液)から「脱水脱色加工」完了したお花を取り出し、着色加工液の中に入れてください。

漬け込み時間は、6時間~12時間程漬け込みます。

着色工程が終了しましたら、Ⅱ液からお花を取り出して形を整え、自然乾燥を行います。

(自然乾燥の目安は約1日~3日程で乾燥します)

わずか「3ステップ」でプロ愛用の本格2液タイプのプリザーブドフラワーが完成です!

 

 


洗浄工程無しでキレイな

ソフトフラワーれる

プリザーブドフラワー加工液

フラワーフォレストへ!


 

本加工液のお求めは、公式ネット通販の

「HanaBioハナビオ」または、amazon.co.jp店

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